カナダ 6ヶ月または3ヶ月語学研修

6ヶ月または3ヶ月のカナダ語学研修で”英語の実践力”を身につける
カナダスタディーコース

1年次8月下旬~翌年の2月上旬まで6ヶ月または3ヶ月間カナダで勉強をします。カナダ・モントリオールYMCAで英語学習とともに海外生活経験を重ね、異文化経験をする中で国際感覚を養います。”英語の実践力”を身につけるのが6ヶ月または3ヶ月語学研修の魅力です。
※渡航時・帰国時、引率者が同行します。

研修地

カナダ・モントリオール

研修時期

6ヶ月:1年次 8月下旬~2月上旬
3ヶ月:1年次 8月下旬~11月初旬

長期研修は英語力の伸びが断然違う

研修中は週あたり25時間の授業とホストファミリーとの生活によって英語漬けの毎日を過ごします。英語を自分の生活の一部とすることで集中的・効果的に学ぶことができるのです。これまでの研修生の中には、入学時に329点だったTOEIC® Listening & Reading のスコアを帰国後に820点まで伸ばした学生もいます。

渡航前の事前授業でしっかり準備

カナダへの渡航、そして海外生活に向けて入学前に事前登校時からすぐに事前研修が始まります。カナダでの生活で必要な日常英会話、モントリオールの気候や生活・風習、ホームステイでの注意事項、渡航前にすべき準備などを行います。他の授業においても英文法の基礎、英作文に必要な構文や表現、リスニングのトレーニング、発音の矯正などに取り組み、充実した留学生活に必要な準備を整えます。

安心の留学サポートシステム

留学での心配事として挙げられる語学学校選びや入学手続き、ホストファミリーの手配は学校を通して行われます。また、渡航時、帰国時には本校職員が同行して出入国手続きや語学学校入校、ホストファミリーとのマッチンングなどをサポート。海外渡航が初めての方でも安心して留学生活をスタートさせることができます。またYMCA語学学校には、アドバイザースタッフがいます。さまざまな不安や悩みの相談に応じてくれます。

YMCAの安心!嬉しい!特徴

カナダでの時間割

現地での生活

通学 7:30~8:00

ホスト宅から学校までは地下鉄やバス、またはその両方を利用して通学します。大きなショッピングセンターなどは学校最寄の地下鉄の駅周辺にあるので、学校帰りに立ち寄ることができ、日常生活に必要な品の購入にも便利です。

午前 9:00~12:00

9時から文法のクラスにでます。3時間って長いなあと思うかも知れませんが、10分休憩もあるしずっと教科書をつかって文法ばかりでなくゲームや会話中心なのであっというまに終わってしまいます。

昼食 12:00~13:00

午後 13:00~15:30

午後はその月に集まった生徒で好きなものを作成するというクラスで、パペットショウを物語、衣装、小道具、セットまですべて一ヶ月で制作し、キャンプに参加している子供たちの前で見せるという充実した内容でした。

放課後 15:30~18:30

ほとんど毎日宿題があったのでカフェやモールで宿題をするっていうのが多かったです。

Holiday

休日はたまに1~2日でかえって来れるツアーに行ったり、モントリオールをみんなで観光したり、ショッピングなどを楽しみました。

カナダからのメッセージ

モントリオールYMCA 国際語学学校 校長 プラデル・エマニエル

モントリオールYMCA 国際語学学校 校長 プラデル・エマニエル

We are looking forward to seeing you in Montreal!

モントリオールYMCAは1851年に設立され、その後に開校されたYMCA国際語学学校では35年にわたっていろんな言語のコースを提供してきました。毎年、日本からの学生を含め、世界の多くの地域から学生を受け入れています。札幌YMCA英語・コミュニケーション専門学校の学生のみなさん、心から歓迎します!みなさんとモントリオールの地でお会いできる日を、心待ちにしております。

カナダ6ヶ月研修インタビュー

綿引彩乃さん(札幌自由が丘学園三和高校出身)

綿引彩乃さん(札幌自由が丘学園三和高校出身)

カナダ6ヶ月研修の参加動機

”時間がある学生のうちにやりたいことをやりきる”憧れの海外で生活をする”という想いが6ヶ月研修を決めた動機でした。また、職就すると、なかなか長期で留学することは難しいので、今あるチャンスを最大限に活用し、将来に生かす為にもベストな選択だと思いました。確かに留学にはお金はかかります。しかし「払ったお金以上のものを得られる」と私は思っていました。

ホームステイについて

ホームステイ先のファミリーは私を家族の一員として迎え入れてくれました。ホストマザーはフィリピン人だったので、ご飯が口に合い、お互い箸を使い食べるディナーが楽しみの一つでした。たまに遊びに来る孫たちはフランス語を母語としていたので言語でのコミュニケーションは取れませんでしたが、かくれんぼや、追いかけっこをして一緒に遊びました。

普段はマザーと私、たまにルームメイトで生活をしていました。マザーは英語の先生だったので、発音や文法の間違いなどを指摘してくれて、分からないことは何でも教えてくれました。私達はおしゃべりが好きだったので、毎日2、3 時間程、歴史のことから恋愛の相談まで幅広くディスカッションしてました。私の英語が伸びた理由は、やはりホストマザーがいたからだと感じてます。マザーはとても優しく、私がニューヨークや他の州に行く時、「せっかくだから、ご飯代は向こうで使って楽しんで」と言ってお弁当を持たせてくれました。マザーには、2人娘さんがいますが、私の事を3人目の娘と言ってくれて、実の娘のように接してくれました。英語だけじゃなく、自分の事、世界の事、色んなことに向き合い考える機会を与えてくれたと思います。また、凄く悩んでる時には、「あなたは、あなたで良いんだよ」といつも背中を押してくれました。今でもTOEIC®のスコアでいい点が取れた時、やスピーチコンテストで1位になったという事を伝えると、とても喜んでくれます。もしもホストマザーが違ったら、カナダでの経験は違うものになってたのではないかと思います。ホームステイができて、自分の人生観も大きく変わったと思います。

現地での生活について

カナダへ行く前に決めてたのが、“日本で出来ないことをする”という事でした。特に英語力の向上の為に出来る事は常に意識し探していました。やはり、日本人同士でいる時は日本語で話しまうので、出来るだけ留学生とご飯を食べ、授業中も初日から発言や質問を率先的にする事で、モチベーション維持していたと思います。自分の出来なさに落ち込む事もありましたが、気分転換で、地元のダンススタジオに行くと、新しい友達やダンサーに出会えて気分転換ができました。何か英語の他にも、趣味や挑戦したいことがあると、人間関係も世界も広がりますし、楽しみが増えると思います。放課後や、家で集中できない週末は、1日カフェや図書館で勉強するのがとても好きで、段々と生活のルティーンになっていきました。毎日4時間は勉強していたのですが、お気に入りの場所だと、あまり苦ではなくむしろ楽しかったです。一番のお気に入りはカフェラテを飲みながら、公立図書館へ行き、本を借りて読んだり、そこで友達を作って一緒に勉強したりしていました。図書館にはいろんな人がいて、大学生、研究者、仕事帰りの人、子供、たまにホームレスも見かけました。モントリオールの人は読書が好きなのが垣間見れます。地下鉄でも、日本のようにスマホを持っている人が少なく、多くの人が本を読んでいるので、私も真似して教科書、DUO(単語帳)FOREST(文法書)をたくさん読み、周りに溶け込みました。おかげで参考書はボロボロです!新しい楽しみや発見があると、辛いことがあっても簡単に乗り切れました。

カナダ研修に興味がある人へのメッセージ

英語力が伸びるかどうかは、正直なところ“自分次第”だと思います。でも、留学の目的は人それぞれで、正解はないと思うので、「英語を勉強したい」「フランス語も勉強したい」「生活をして見たい、憧れがある」など、気になる気持ちが少しでもあるのであれば、その気持ちを信じてみることをオススメします。何を得られるかは人それぞれ違いますし、“出会う人” “得られる経験” も違います。でも、自分のやってみたいという気持ちを大切にして欲しいです。

カナダ研修6ヶ月研修インタビュー

田畠弘美さん(藤女子大学出身)

田畠弘美さん(藤女子大学出身)

カナダ6ヶ月研修の参加動機

私がカナダ6ヶ月研修を選んだ理由は、日本語の通じない国へ行って“積極的にコミュニケーションを取らざる負えない環境”に身を置こうと思ったからです。
でも、私にとって初めての海外でしたので、親もすごく心配していました。ですので、参加許可をもらう、、、そのハードルは結構高かったです。研修期間も、3週間研修でもいいいいかな…とも思いましたが、でも、6ヶ月滞在した方が周りの人とも関係が深まり、“生活”の経験ができると思いこの研修を選びました。

モントリオールでの授業について

最初の1ヶ月は、午後のクラスは会話の授業で、2ヶ月目から発音の授業を選択しました。そのあと、リーディング、ライティングの授業を選択したのですが、ライティングの先生はとても早口で、内容もエッセイの書き方などで結構難しかったです。現地の人の中でも早口な方だと思います。宿題も長文を読んで取り組むものが多く、難しかったですがだんだん慣れてきて少しずつ授業についていけるようになりました。先生はは、ユーモアがあり面白いのですが、とにかく早口!そして翌月、またその先生のクラスになり、「また?!!!!!」と...翌月も大変でした。
また、プレゼンテーションの授業では自分の国についての内容が多く、文化やしきたり、食べ物など聞いていてとても面白いです。クラスにもよりますが、週に1回くらいプレゼンテーションがあります。とにかく、他の国から来た人達はプレゼンテーションが上手です。私は紙を見ないと発表できない事が多かったのですが、クラスメイトは、「やばい!」と言ってても、見ないで発表していました。「出来るんじゃん!!!」外国のクラスメイトは本当に上手でした。

カナダ研修に興味がある人へのメッセージ

多分、カナダ研修へ行って後悔することはないと思います。 例え嫌な事があったり、失敗をしてしまっても、それらを乗り越えれる力がつくと思います。モントリオールは温かい人が多いので、分からない事があったり、迷ったりしても助けてくれます。それに、最初は何事も出来ないのが当たり前です。だから出来ないからと言って辞めるのはもったいないです。一度出来ない事を乗り越えたら、どんどん乗り越えられるようにって成長出来ると思います。
あともう一つ、世界が近くなります。
学校には、さまざまな国から来ている人たちがいるので、色々な所に友達できます。また、今まで世界で起きている事に、正直なところあまり興味がありませんでした。でも、そこに、友達がいたら他人事では無くなります。日本から何千キロ離れてるでも関心を持つようになりました。文化についても、友達が生きて来た国と思うと興味が湧いて来ますしとても勉強になります。

参加者からのメッセージ

  • カナダ語学研修
    趣味やお互いの国について
    話してみましょう!

    カナダの語学学校では主に午前はグラマー(文法)、午後はカンバセーション(会話)など、他にも発音やTOEIC® Listening & Readingの授業もあります。そのクラスによって違いますが、月末にはクラスメイトと食事に行ったり、ゲーム、パーティーをします。授業の中でクラスメイトと話すうちに仲良くなれるので、ぜひ趣味やお互いの国について色々な話しをしてみましょう。私は帰国後も同じクラスだった友人とSNSで連絡を取り交流を続けています。

    田中 梨菜さん 札幌龍谷高校出身田中 梨菜さん
    札幌龍谷高校出身

  • カナダ語学研修
    道行く人と挨拶をしたり、
    バス停で世間話をしたり

    モントリオールは自然が多く、様々な文化が混在しているカナダ第2の都市です。治安が良く人々もフレンドリーなため、道行く人と挨拶をしたり、バス停で世間話をしたりしていました。モン・ロワイヤルの山頂には国立公園があり、展望台から町並みを一望できます。
    また、街中のレストランでは様々な国の料理を体験できるなど、ただ歩いているだけでも充分に楽しむことが出来るところです。

    澤田 直哉さん 2014年度卒業生澤田 直哉さん
    2014年度卒業生

カナダ3週間語学研修

安心・充実の3週間研修で集中特訓!

1年次8月下旬~9月中旬に3週間カナダで勉強をします。全日程、本校スタッフが同行しますので、海外が初めてでも心配いりません。3週間英語を集中実践していきますので、充実した海外研修を経験することができます。

研修地

カナダ・モントリオール

研修時期

3週間:1年次 8月下旬~9月中旬
※研修時期は変更になる場合もあります。

ベトナム教室建設ボランティアワーク

国際協力活動を実践

ベトナムの農村地域において、幼稚園や小学校建設の国際協力活動を実践。活動を通して、その経済成長率で世界の注目を浴びるべトナムの今とアジアの今後を探ります。
1996年に始めたベトナムボランティアワークの旅は、昨年21周年を迎えました。

研修地

ベトナム・ドンタップ省タンビン地区

研修時期

2019年8月中旬 11日間
※実施時期・期間は変更となる場合があります。

参加学生のレポート紹介

2回目のベトナムボランティアワーク

コミュニケーション学科2年 福澤 真菜さん
苫小牧総合経済高校出身

写真向かって右から2番目が福澤さん

昨年、まだ始まってもいないベトナムボランティアワークの前、空港で「来年も参加します」と佐藤さん(YMCAスタッフ)に断言した。その時の自分の心境が理由だった。昨年のベトナムの参加費は親が出してくれた。私は、ボランティアに参加するのに自分で出していないということにモヤモヤしていた。自分の力で学費を払い、そして人のために行動したいと思った。そういうことを考えていたら自分の口から言葉となって出ていた。ただ、それを本当にやり遂げる自信はなかった。

再びベトナムの空港に自分が立っている..

しかし、今年2015年8月5日午後11時(現地時間)、再びベトナムの空港に自分が立っていることに言葉で言い表せないものがあった。本当に自分でやり遂げ、またベトナムの人たちのために何かができるのがとても嬉しかった。私はこのボランティアワークでたくさんの刺激をもらい、学びがあり濃い時間を過ごすことができた。
今年の小学校建設ワーク地には多くの子たちが毎日遊びに来ていた。特にそこで出会った二人の女の子は私の中で大きく残っている。その女の子は母国語であるベトナム語しか話せなかった。しかし毎朝「シンチャオ!(こんにちは)」帰る時「ヘンガップライ(また会いましょう)」と言葉を交わしたりした。やりとりできた言葉はこれだけだ。しかし、言葉なんてないのにお互いの国の手遊びをし、ふざけあったり短い時間だったがとても楽しい時間を毎日過ごした。

楽しかったこと、出会えてよかったこと、元気でいてほしいこと..

無事小学校が完成し、私たちが最後の日、その二人の女の子と私で小学校の教室の中で椅子に座った。私のスマートフォンを使い、伝えたい事を翻訳機を使い伝えた。今日で最後だということ、楽しかったこと、出会えてよかったこと、元気でいてほしいこと、また会いたいこと、二人はすべての言葉に頷いた。二人が私に抱きついてきてくれて、最後に「I’m Happy」と女の子たちは言った。私は鮮明に覚えている。いつか絶対また会いたい。

このボランティアワークは今年で20周年を迎えた。私はたった2年しか参加していない。しかし20年という中で、築きあげてきたものを見ることができ、私もこの活動にずっとかかわり続けたいと強く感じた。

人のために私がやるべきこと..

ボランティアワークの中でこれからどうやって生きていくかをここで得た。

人々の気持ちに感謝の心を持ち、人々のために私がやるべきこと、ベトナムに言ってきたからこそ見つけたものをこれからこの先ずっと忘れないで持ち続けたい。

YMCA国際研修プログラム

世界や地域について考え行動する第一歩

YMCAでは、国内・国外において国際会議や国際研修が開催され、国際交流はもちろんのこと、さまざまなワークショップ、講義、ディスカッションなどか行われます。

※開催年度によって研修内容・開催地の変更がある場合があります。

研修地

国内・海外

研修時期

2019年5月~11月の予定

YMCA国際研修紹介

参加者からのメッセージ

  • アジアユースコンボケーション
    2015年8月 開催地:京都(All English)

    平和に対する考えは
    皆同じものだと感じました

    違う国の方々とコミュニケーションがとれるのか、各プログラムについていけるのか不安でしたが、始まってみると不安は一気に無くなりました。”Learning to have peace”のテーマで進んだ各セッションでは他のアジアの人々の様々な角度からの意見を聞き、話をする機会が沢山あって、自国のことを英語で話すことができ、とても有意義で楽しい時間を過ごせました。

    コミュニケーション学科1年 船越谷充昭さん 札幌光星高校出身コミュニケーション学科1年
    船越谷充昭さん
    札幌光星高校出身

  • 地球市民育成プロジェクト
    2014年8月 開催地:静岡 (All English)

    広い視野を持ち、考え、
    どう行動するかを考える

    アジア圏の若者達が世界の諸問題に対して広い視野を持ち、考え、どう行動するかを考える「地球市民育成プロジェクト」。研修中の共通語で英語を使い、自分の考えていることを知る聞く良い機会です。
    国によって環境も違えば、言葉も違う。その中でいかに自分の意志を持ち、相手を受け入れるのかが大切です。
    世界の問題に興味のある方、英語を使いたい方にとって最高の場です。

    コミュニケーション学科2年 藤田 叡さん 札幌光星高校出身コミュニケーション学科2年
    藤田 叡さん
    札幌光星高校出身

カナダ語学留学Q&A

  • 英語に自信がありません。こんな私でもカナダ語学留学に参加できますか?

    • YMCAでは、カナダ語学留学に出発する前に約1年間の「留学準備期間」を設けており、出発前に英語の「話す」、「聞く」、「読む」、「書く」の基礎をバランスよく学ぶことができます。また、留学先のカナダ・モントリオールやホストファミリーについてなど、留学に必要な情報をまとめた「留学対策講座」を実施。この講座では現地で役立つ留学英会話の学習も行います。

  • これまで外国に行ったことがありません。留学はしてみたいけど、やはり不安です。

    • YMCAのカナダ語学留学は「安心」がポイント。渡航にはスタッフが同行し、最初の1週間は留学生と一緒に現地に滞在します。YMCAなら留学で一番心細くなる、日本出国から現地での生活が落ち着くまでの間を担任がしっかりサポートします。

  • カナダ・モントリオールはどんな街ですか?

    • カナダのモントリオールは人口約370万人、フランス植民地時代の面影を残すヨーロッパ風の街並みに多くの移民が集い、多文化が共生するカナダ第二の都市です。治安がよく、ホストファミリーはあなたを家族の一員として受け入れてくれます。まさに、あなたが国際人として歩む第一歩に相応しい街と言えるでしょう。

  • 留学の経験は就職に役立ちますか?

    • 英語を社内公用語化した楽天のように、日本企業でも英語力を重要視する動きが目立っています。また、若手社員の海外経験を義務付ける制度を導入している大手商社もあります。このような企業の動向において、留学で身に付ける「使える英語」と異文化の生活に適応する「精神的な強さ」は、就職活動での大きなアピールポイントになります。

  • オープンキャンパス

    百聞は一見にしかず!
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  • 入学情報

    2019年
    入学願書受付中

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